2015年03月04日

小さなアート、ただ見続けたいと思わせるもの

ワークショップのアテンドをしてくれているノリちゃんが、
はじめての個展(ふたり展)をするっていうんで、
見に行って来ましたよ♪


「きらきら石と、紙きれ絵のものがたり
        〜ファミフェス・プロローグ〜」


nori_01.jpg



レジンという樹脂液で作るアクセサリーと、
フォトフレームに入る大きさの切り絵。
小さな空間だからこそ、
彼女たちのロマンチックでドラマチックな世界観
濃縮されて詰まっているって印象。


nori_03.jpg

ノリちゃんが切り絵を作って、
相方さんがアクセサリーを作製されてます。




nori_02.jpg

私のお気に入りは、これ(愛)
切り絵をラミネート加工してるんだけど、
ちょっとステンドグラスみたいでしょ。
何に使うって、しおりくらしか思いつかないけど(笑)
いいの、実用性なんて。
それを見て、何かが触発されるってことが大事なの。
それがアートなの。
・・・と、言い切ってみる(笑)

この個展、なんと、今日と明日しかやらないの。
しかも福生駅 直結のギャラリーでなの。
もし、明日、福生の近くに行くよ、というピンポイントな方がいらっしゃったら(笑)
ぜひ足をお運びください。
福生市プチギャラリー 第2展示室(3F)、
11時〜17時、入場無料です。



posted by ゆきお at 22:18| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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