2014年11月26日

ドキドキとワクワクをご一緒に♪

ドキドキとワクワクのナビゲーター、ゆきおです(笑)
ただいま芝居を通して、みなさんにドキドキとワクワクをお届け中☆


Project*Rocca 月イチ!ワークショップ 11月【地図のない旅に出よう!】
おかげさまで、週末、無事に終了しました。

ws1411.jpg

今回は、まぁ、なんというか。
ぶっちゃけ、バラバラなチームでした(笑)
初めて参加の方もほぼ毎回参加の方も、
開始15分前には準備万端な方も30分遅刻の方も、
アイコンタクトが得意な方もいつの間にか忘れちゃう方も。
わぉ☆

芝居ってさ。
コミュニケーションの芸術だと思っているからさ。
息が合う相手、ってよく言うでしょ。
あれ、本当に呼吸が同じなんですよ(笑)
相手と同じように呼吸する、相手と同じ動作をする、
相手をよく見る、相手をよく聞く、相手を受け入れる。
でも、初めましての相手とそんなにすぐには呼吸は合わないから、
自分をいつもよりちょっとだけ脇に置いておいて、
相手のために時間を使わないといけない。
今日の自分はそれができる状態なのかな?
今日の相手もそれをやろうとしてくれているのかな?
お互いに調整する、それにどれだけ時間がかかるかは各人バラバラなんだよね(笑)
だからこそ相手と呼吸を合わそうと、お互いに協力し合うわけだけど。

そうね、このワークショップをスタートさせて、もうすぐ1年。
どうしたらみんながリラックスして、
ベストパフォーマンスに挑戦できる場を作れるかしら。
今年中に形にまとめたい、私の課題


さて。
Roccaの公演「月並みなはなし」も終わって、
ワークショップも新しくスタートするための課題を得て、
ぼちぼちと年末進行、いらないものを片づけて、
そして来年の準備、未来の私に必要なものをピックアップ。

というわけで、ご報告です。
近年、Roccaの制作をやってくれていた竹井ちゃんが卒業することになりました。
彼女のやりたいことと、劇団および芝居の制作という仕事が違ってきちゃった、とのこと。
友人としては、彼女を応援したいので、
「おう、やりたいことに自分を注力しなよ!」と背中を押してあげたい。
主宰としては、まぁ、ちょっとは寂しくなるけれど、
きっと来年の神様がもっと大きなエネルギーのために余白を空けてくれたんだろう、
と思うことにして(笑)
ただいま、制作さんを募集中です♪

やってもいいかな、どんなことやるのかな、と気になった方は、
Rocca宛にまずはメールで(笑)

特典としては、一緒に極上のドキドキとワクワクが味わえます。
あ、あとおいしいお酒もね!(笑)




posted by ゆきお at 18:39| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年11月21日

買い物で迷った時に

今年も飲みましたよ、ボジョレー・ヌーボー。
新酒ですからね、味そのものを楽しむというより、季節ものって位置づけですかね。
ああ、今年も無事に1年過ごせたねという(笑)
とはいえ、今年のボジョレーは香りが華やかな気がします。

wein2014.jpg



さて。
みなさんは、買い物で迷う、悩む、ってありますか?

うちの母には「迷うなら買っとけ、悩むならやめとけ」という至言がありますが(笑)

なんだったかの本を読んだら、こんなことが書いてありました。
買い物は即決しろ!
・・・え、だって、欲望のままに購入していたら、
いくらお金があっても足りないよ?
女性って生き物はいろいろと物入りなんだよ?
その人の言うには、迷う買い物をしていると、即決できないクセがつく。
すると、ほんまもんのチャンスが来た時にも即決できなくて、
人生1回こっきりのチャンスを逃してしまう。
そっちの方が大きな損になるからだっていうんだけどね。

ヨガの先生だったかが言ってたことには、
迷いの気ってのもあって、
たとえばコートを買おうかどうしようか迷っていると、
そのコートに迷いの気がつく、他人の迷いまで引き受けてしまう。
だからスパ!っとその迷いの気を切って、買い物せいってことなんだけど。

なんで迷うかというと、まぁ、ふつうお財布の中身は限度があって、
うまく配分しないと月末にトホホな気持ちになるからですが(笑)
や、じゃあ、あとからあとから湧いて出る魔法のお財布があったとして(笑)
手当たり次第に買い物するかっていうと、
どうも、私はそうじゃないっぽい。
あんまり物欲がないっちゅうか。
気に入った、厳選されたものしかそばに置きたくないっちゅうか。
ブランドにも興味がないし、宝石の類も特にほしいと思ったことはない。
むしろ、モノに引き寄せられるよりも、
舞台に立つことに引き寄せられちゃう(笑)
しかも、半端な舞台じゃイヤなのね(笑)
自分の限界に挑戦して、実力の限りを発揮して、
信頼できる仲間とともに、まだ見たことのない・どこにもない世界にたどりつきたい。
その世界の突端を観客のみなさんと共有したい。

というわけで、明日のワークショップ
地図に載ってない場所」を目指そうと思ってますv



「それは、未来の私に必要かな?」
「それは、未来の私にふさわしいかな?」
「それは、未来の私をワクワクさせてくれるかな?」

未来の私
いい舞台作品を作って、その新しい世界をみんなと共有している、笑顔の私。
その時、今ほしいと思っているそれは私のかたわらにあるものなのかな。

それが、私の基準。

その基準に照らしつつ、
「今日は偵察・見るだけ・吟味の日」
「今日は決めたものを片っ端から買っていく日」って決めて、
それで売り切れていたら、ご縁がなかったってことで、
深い思慮と潔い即決の上、迷いの気をはねのけておりますですよ、はい(笑)

 
・・・というわけで、
今日、セーター3枚と、パンツを1枚、買ってしまいました(爆)



みなさんは、買い物で迷った時・悩んだ時に
どんなふうに決めていますか?^^



posted by ゆきお at 20:21| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年11月18日

ぼろぼろの手袋

気がつけば、晩秋。
うそ、稽古は始まったのは暑さも盛りの頃だったのに(笑)
そろそろワードローブの入れ替えをしなくては。

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ぼろぼろの手袋が出てきた。
おととし、去年と、買い換えよう買い換えようと思っていた品物。
でもレストランで置き忘れても、駅でなくしたと思っても、
その都度、手に戻ってきた。
引き取り際に、駅員さんに何気もなくそのことをいうと、
「この手袋、持ち主のあなたのことが好きなんですね」

え。
ばかやろ。
そんなこと言われたら、買い換えられなくなっちゃっただろう(笑)



さて。
週末、公演の清算会という名の飲み会も終わり(笑)
いよいよ次に向かって、また走り出します。

22日(土)にワークショップを開催します。
よく演技で「リアル」「リアル」といいますが、
はたして「リアル」ってどういうことなんでしょうか?
セリフという他人の言葉を、どうしたらリアルにしゃべれるんでしょうか?
そんなワークをしてみたいと思ってます♪

お申込みはこちらから。




posted by ゆきお at 18:41| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年11月14日

感謝いっぱいの千秋楽

Project*Rocca vol.9 「月並みなはなし」。
おかげさまで、無事に千秋楽を迎えることができました。
お忙しい中、ご来場くださったみなさま、
遠くからエールを送ってくださったみなさま、
本当にありがとうございました。


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最終日、落ち着いた、よい芝居だったと思います。

振り返ってみれば、稽古場で積み上げてきたものを、
劇場で発揮することの難しさを痛感し続けた公演でした。
劇場でない、カフェという解放された空間だというだけで、ホント、大変(笑)
役者の集中が切れた瞬間、お客さまの集中も切れて、
外の様子やら光の加減やら、気が散る、作品として成立しなくなる。
逆に言えば、閉鎖された劇場空間ってのは、とても効率がいいんだな。
仕上がりのよい回であれ、そうでない回であれ、
お客さまが見てくださるのはその1回だけだから、言い訳はできないんですが、
でも、私はあの絵空箱という空間にチャレンジできて、ワクワクしたよ。
本当に難しいことに挑戦し続けてくれた役者のみんな、スタッフのみなさんに、感謝です。
そして、この特別な時間と空間を一緒に過ごしてくださったお客さまに、感謝×100!

終演後、3日3晩眠り続けて、
昨日あたりからようやく人間に戻ってきました(笑)
いや、思った以上にエネルギー使ってたんだね。
いまビデオを見ると、客入れ中の私ったら、あっちうろうろ、こっちうろうろ、
落ち着かないったら!(笑)
ま、芝居を愛しちゃってるからね、
とめどなく愛を放出しちゃうのはもう仕方ないんだよね。
使った分だけ余白ができましたから、
より大きな「愛」がめぐってくることをただいま祈ってますが(笑)

というわけで、少しだけお休みをいただいたら、
また次の「愛」に向けて、リスタートします♪
これからも、どうぞよろしくお願いします。



posted by ゆきお at 22:09| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年11月08日

チャレンジの3日目!

Project*Rocca vol.9 「月並みなはなし」。
本日、3日目。

マチネ。
ようやく稽古場通りの芝居ができた。
そしたら、ね?
お客さまみんな感動してくださったでしょ?(笑)

ラスト20分、涙が止まらなかった、とか。
ドビュッシーがこんなにやさしく聞こえたことはない、とか。
本当に、心に沁みるご感想をいただいてます。

が。
ソワレは、ハプニングが続出!(爆)
水はこぼすわ、ジャンケン勝つわ、何かが倒れる音はするわ。
それに役者が動揺して、集中きれちゃうわ(涙)

ま、仕方ないんだけどね。
役者たちは頭で考えて計算された芝居をしているんじゃなくて、
最大限に心とからだを開いて、相手の全部を感じようとしているから、
なにか1つトラブルがあったって、それに影響されちゃう。
1つならともかく、2つ3つと重なっちゃうと、
連鎖反応で総崩れ(もはや笑)

それでも、私は彼らを讃えたいのね(笑)
なぜかというと、舞台の中にいることを放棄しなかったから。

「あ、間違った!」「いつもと違う!」
っていう時、役者の頭の中は大変なことになってるわけです(笑)
どうリカバリーしようかな、とか。
どのきっかけで戻れるかな、とか。
オレがどうにか助けられるかな、とか。
頭の中でフル回転して芝居が成立するバランスを考える。
で、そういう時には、役者はその舞台にいなくなっちゃうんです。
からだはいるんですよ、
でも、完全に自分の中に意識が向いていて、
急に役としての存在感がなくなってしまうんです。
その瞬間、舞台の中はスッカスカになっちゃうんです。

でも、このチームの役者たちは、それをしなかった。
どんなハプニングが起こっていても、
自分の中に意識のベクトルを向けるんじゃなくて、
つねに相手役に意識を向けていた。
これって、ホントに難しいことをやってくれていたんです。

ま、実際、この芝居、基本的・全般的に難しいことやってるんですけどね(笑)
照明使えない、音響使わない、日常風景の中で芝居する。
役者の演技力だけが勝負。
だからこそ、集中して、いい時間を作り上げたい。


明日はいよいよ最終日です。
まだお席に余裕はあるようです。
最高の夢を見ましょう、一緒に。

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posted by ゆきお at 23:21| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年11月07日

これが愛ということか

なにやら世間ではミラクルムーンだとか?

tukinami_1105.jpg


私ゃすっかり浮世から離れた毎日を送っていますが(笑)

Project*Rocca vol.9 「月並みなはなし」 。
本日、無事に中日です。
昨日が初日で、今日、中日。
小劇場の公演って短いからね、あっという間の夢みたいね(笑)

昨晩は初日らしい芝居でしたが、
2ステージ目のマチネは、役者たちも落ち着いて作品に集中できたかと思います(笑)
そこでほっとしちゃったのか、3ステージ目のソワレはエネルギー切れ(爆)
稽古と違う感情の流れに、役者自身が戸惑っちゃって、
なんとか立て直そうと全員でベストを尽くした回になりました。

うん。
舞台はナマモノだからね、
稽古通りいかなくても、それはそれで、その時間を共有しなくちゃならない。


それが映画監督と舞台演出の違いなんだと思う。


映画監督だったら、フィルムに収めた役者の演技を、
自分のベストだと思うものだけ繋ぎあわせて、
「自分の作品です、自信作です」って言える。
でも、舞台演出は、いったん開演してしまったら、
その芝居が稽古通りにいかなくても、崩れても、目が当てられない失敗でも、
ストップをかけて、「もう一度はじめから!」ってできない。
もう役者たちを信じて、任せるしかない。
結果、納得がいかない作品になってしまったとしても、
それが舞台演出の「自分の作品」なのだ。

だから、絶対に失敗にならないように、
がんじがらめに「こうしてください」って指示を出す演出もいる。
でも、そんな稽古したくないし、そんな舞台がおもしろいと思ったことはない。
役者は演出のロボットじゃない、演出のコピーじゃない。

だから、私は、役者をとことん信頼する。
どうしてこの脚本をやりたいと思ったのか、
この脚本を通して何を伝えたいのか、
どんなふうに世界を解釈していて、
どの部分だけは外してほしくないのか。
稽古場と稽古後の居酒屋で(笑)、役者と話す、説明する、伝える、共有する、託す。
それは、私の考え方、想い、傷、理想・・・、私の生き方そのものを、
彼らの前にさらけ出して託すということなんだな。
そして舞台役者は、1回1回、その演出の想いを実現させるためにベストを尽くすんだ。
だから、役者と演出の間には、強い信頼、もうほとんどのような、それがある、と思う。
ていうか、役者と演出が相思相愛じゃなかったら、
いい舞台作品なんてできないよ(笑)

初日も2日目も、実はハプニングがあって、稽古通りには行ってないんだけど。
でも、どの回も、役者たちはベストを尽くしきった。
私の想いをお客さまに伝えるために、その時できる精一杯のことをやってくれた。
私は彼らを愛せずにはいられないよ(笑)



明日、土曜日の14時は、まだお席に若干の空きがあるようですが、
19時の回は残席わずか、キャンセル待ちになりそうです。
どうぞお早めにご連絡ください。
この愛を、ぜひ目撃しにいらして(笑)

https://www.quartet-online.net/ticket/roccavol9





posted by ゆきお at 23:21| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年11月06日

祝福の初日!

Project*Rocca vol.9 「月並みなはなし」。
本日、無事に初日を迎えることができました!
いやぁ〜、ありがとうございました!

いままで、稽古場ではどんなに多くても、
5人くらいのギャラリーの前で稽古しているわけですよ(笑)
それがいきなり、初日満席、40人超のお客様の前で演じるわけですから。
まして劇場のように暗転なんて使えないシチュエーションですから。
客席がすごく近くて、しかも客席が暗くなんてなりませんから。
その上、まるで日常と地続きで始まってくれという演出ですから。
これはね、役者は本当に大変なんです(笑)
大勢のお客様、それだけで、客席からすごいパワーがやってくる。
そのものすごい迫力に負けそうになって、ビビリそうになって、
なにくそ!と思って・・・

で、

日常的な始まりではなくなってしまった(爆)

力みすぎ、走りすぎ、大声で話しすぎ。
なので、最初、何が起こっているのか、全然わからないまま、
お客様おいてけぼりの芝居(涙)
まぁ、途中からは少し落ち着いてきて、
結局、ラストシーンはちゃんとまとまったんですけど(笑)


でもね、それでもいいんです。
私は、初日は役者とお客様が一緒に作るものだと思っているから。
Roccaの「月並みなはなし」という作品の産声を、
みんなで祝福する回だと思うから。

本日の公演を見に来てくださったお客様、
ホントにありがとうございます。
あなたのおかげで、今日、この作品は生まれ落ちました。

思ったような顔じゃなかったかもしれません、
想像していたような声じゃなかったかもしれません、
でも、この作品が産声を上げ、これからどんどん成長していく、
その1歩を一緒に見守っていただいたことに、心から感謝をしています。


Happy Birthday、Tsukinami!

tukinami_1106.jpg



明日は14時と19時30分に開演します。
まだお席に余裕があるようです。
この作品がどんなふうに成長するのか、ぜひ見にいらして♪





posted by ゆきお at 23:38| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年11月05日

役者の力

芝居がよければ役者の力、
つまらなければ演出のせい。

「演出がそうやれって言ったから」
お客様に文句言われたら、役者のみんなはそう言っていい。
そのために、演出はいるんだろうから。

でも、そんな文句言う人、いないんじゃないかな(笑)
そのぐらい、おもしろいよ。
月並みなはなし」。


先週の日曜に、ドラマは作り終えた。
今週はテーマをどう刻むかを追いかけた。
稽古場ですでにお客様に見せていい出来になってると思う。
通常なら、小屋に入ってからの、本気の芝居を稽古場でやってる。

役者と共有するのが難しくて、
稽古を中断して話し合った時間もあった。
シーンが迷走して、役者が混乱して、
ここはもう稽古しないでおこうかと目をつぶりかけた時もあった。

役者たちが作り出すエネルギーの渦が、舞台作品なんだと思うから、
彼らが気持ちよく芝居できる稽古場作りを心がけてきたけれど、
みんなの空気が悪くなるかもって思って、
役者のエネルギーがすべてなら、そのエネルギーを落とすようなサジェッションを
しちゃいけないんじゃないかと思って、
だからといって、言いたいことが言えなくなるのは、演出として無責任だと思う。
だから、演出の想いをなんとか伝える。

「ただ違うって言われても、どう変えたらいいかわからない」
「そこまで芝居を変えたら、最初から作り直さなきゃならない」
役者たちの言葉にならない思い、不安、怖れ。
むっとした表情。

でも、やってほしい、
もう1歩高みに一緒に上がりたい、
あと1mmでもいい作品にしたい。
あきらめない、どうやったらまだ見ぬそれが現れるのか、一緒に苦しむ覚悟
演出の本気が役者に伝わった時にはじめて、
とにかくやろう!ってやってくれる。
彼らは、優秀だ。
彼らは、信頼に値する。

そして、格段にいい芝居になった。


本当に、いい芝居は役者の力。
つまらなかったら、演出の私のせい。
胸張って言える。
そんな公演、なかなかないよ?(笑)

いよいよ明日、開幕です。


tukinami_1105.jpg





まだお席に余裕はありますが、
当日券をお求めの方は、開演10分前のご入場、ご着席となります。
せっかくのカフェ、せっかくの自由席ですので、
少しでも見やすいお席でお楽しみにいただくために、
ぜひご予約をお願いします。
前日まで入力できますよ。

https://www.quartet-online.net/ticket/roccavol9


posted by ゆきお at 23:29| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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