2014年07月30日

さよなら、またいつか!

ULPS公演「ジプシー 千の輪の切り株の上の物語」
おかげさまで無事に終演しました。

お忙しい中、そしてお暑い中、わざわざ劇場まで足を運んでくださったみなさま、
遠くからたくさんのエールを送ってくださったみなさま、
本当にありがとうございました。


「ジプシー」のセット。

set.jpg

簡素だったけど、豊かな空間でした。
もうあの場所にはないんだね。
でも、みんなの心の中には、今でも。


さて。
今まで主宰として・プロデューサーとして・演出として、
段取りやら損得やらバランスやらいろいろ考えて、
危機管理のためにたくさん保険も考えて、
そうやって芝居を最後まで責任もって作り上げてきましたが。
それはそれで、精一杯やりきってきたと、自負もしていますが。

芝居を通して、世界とつながることを本気で目指すんだと覚悟して、
もしそれが望まれることならば、正しいことならば、
頭で計算せずとも、心で感じた好悪や正・不正に従ってもいいんじゃないか。
心で感じた心地よさと違和感を信じてもいいんじゃないか。
心の声に正直でいいんじゃないか。
個人的にはそんな課題をもって臨んだ公演でした。

でも、稽古の中で、どうしても無視できない違和感にイライラした時があって、
そのマイナス感情を、今までだったら、自分で抑えて、
他に見る角度を変えたら別の感情になるんじゃないかとか、ちゃんと頭で考えて、
うまいことお互いのおさまるところに落としていたんだと思うんですよ。
でも、心の声に正直にと思っていたのでね、
ブレーキがかからずに、キツイ言葉を投げてしまったことがあってね。
そして、それを後悔したりね。
なんだか、心に従うってことに、それで迷ってしまった時期もあったりして。

結局、私の違和感はみんなも感じていてね。
私が心で感じていたこと、からだが反応していたことは、
やっぱり正しかったんだな、と思ったわけです。

でも、その違和感を表現する時に、
どう表現するのか、どう伝えるのか、
その方法を1つしか持っていないよりかは、
たくさんのバリエーションの中で選択できた方がいいな、とも思ったわけです。


私の心の中に、芝居に対する愛があるのはわかった。
でも、仲間やその相手に対するもなければ、
言葉は相手に伝わらない。

あの子に投げてしまったキツイ一言、
すぐに伝わらないのかもしれないけど、いつか、あの子の心に届くといいなぁ・・・



posted by ゆきお at 01:38| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年07月27日

「ジプシー」公演 2日目、3日目、そして4日目

連日のチケット完売、満席の公演が続いています。
ありがたや〜(喜)

やっぱりね、お客さまが多いと燃えるのよね(笑)
きっと、客席からたくさんのエネルギーが、舞台に流れ込んで来るんだと思うの。
「一緒に楽しみたいよ!」というエネルギー。
その力に嬉しくなって、舞台から客席にをお返しする。

お客さまが比較的少ない回には、
「こんな人気のない時間帯に、わざわざ見に来てくれたあなたのために!」
感謝を込めて(笑)


ところで、最近、たまたまつけていたTVの番組で、
新潟の87歳のライフセーバー・本間さん」って方が紹介されていました。
海水浴に来たお客さんの、迷子の保護をしたり、
水難に合わないように監視したり、
救助に駆けつけたり。

honma.jpg

すごい、カッコいい!

本間さん海水パンツには「NHK」の文字。
「Niigata の Honma Kin-ichi」の略なんだとか(笑)
がはは、こういうの大好き。

そのカッコよくてお茶目な本間さんの元気のもとは、
愛妻弁当だそうです(笑)
そして、人を助けられた時に、その人よりも自分の方が嬉しいんだって言ってました。

ああ、舞台も一緒だな、って、僭越ながら思いました。
客席の暗闇の中で、お客さまが喜んで見ていてくださる、
そのことに、舞台の上の役者たちは元気をもらっているんじゃないかしら。
終演後のお客さまの顔が、みんなキラキラしている、
それが何よりもうれしくて、稽古を重ねるんじゃないかしら。

私からの愛と感謝を、あなたに。



明日の公演が大楽(最終)です。
すでにチケットは完売、ただいまキャンセル待ちです。
開場の13:30から、キャンセル待ちの方に整理券を配ります。
ステキ舞監の敦さん(笑)が、15席程度は確保してくださるそうです。
お暑い中、恐縮ですが、ぜひいらしてくださいませ。

なお、開演10分前には、キャンセル待ちの方にご入場いただきます。
せっかくご予約いただきましても、その時間を過ぎますと、
お立見のお席になる可能性もあります。
どうぞお早目にお出かけください。
今のところ、夕立の予報は出ていないみたいよ(笑)



posted by ゆきお at 23:49| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年07月24日

「ジプシー」初日あけました!

開場中に雷が鳴って、一時停電するというハプニングがありましたが(笑)
ULPS公演「ジプシー」、おかげさまで、本日無事に幕が開きました。

thunder.jpg


やっぱり、稽古とお客さまに見てもらうという本番では、
作品の仕上がりが変わるね(笑)
本番でさらにぐっといい作品になりました。
初日のお客さまが最後の仕上げをしてくださる。
感謝です。
そして、私が初日の舞台を見に行く時にも、
私が客席から仕上げを手伝うんだって気持ちで、
客席からエールを送りたいと思いました。


ところで。
最近読んだ本に、ゾーン体験について書かれていました。
ゾーン。
たとえば、テニスプレーヤーがまるでボールが止まっているように見えたり、
気がつけば2時間かかる仕事が1時間で終わっていたり。
高度な集中力が、質の高いパフォーマンスを生む状態のことらしいんですが。
それが芝居でできたらいいなぁ…と思うのです。
でも、どうすりゃいいの?

それをすれば確実にゾーンに入れるという保証はないけど、
入れる可能性は上がる、と言う方法が紹介されていました。
それは、フローでいること。
フロー。
ひとことで言っちゃえば、ご機嫌でいること(笑)
他人から言われてやるんじゃない、自分がやりたくてやっていて、
そのことが好きで、楽しくて、
それに集中していること。

たぶん、今日の私はフローだった。
ゾーンではなかったかもしれないけど、
素敵な物語を、大好きな仲間と演じることができた。

公演は7/28(月)まで。
その中で、ゾーンに入れる回が生まれるとよいな。



posted by ゆきお at 23:42| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年07月23日

小屋入り2日目です

小屋(劇場)入り2日目。
場当たり&ゲネ。

worsal.jpg


1日多く小屋を借りれば、その分経費が発生するので、
通常は最短時間で準備が進みます。
つまり、小屋入り2日目には、ゲネしてヘトヘトになって(笑)、
追いたてられるようにして初日本番を迎えるものですが。
今回は1日使ってたっぷり場当たり。
ほとんど稽古(笑)

そして、早めの退館。
明日の初日のために、みんな疲れを取って来てくれよ、
という舞台監督の敦さんの配慮ですね。
さすが、敦さん、よくわかってらっしゃる。

「早めに上がったからって、深酒すんなよー!」
さすが、敦さん、よくよく私たちのことをわかってらっしゃる(笑)


小屋に入る前までの稽古では、演出が絶大な決定権を持ちますが、
小屋入りした後は、舞監に指示に従います。
舞監は役者やスタッフ、お客さまの安全を保障するのと同時に、
作品をよりよくする責任も負います。
なので演技についても助言するし、演出にも意見するし、
役者の体調管理にも気を遣います。
舞監さんがしっかり気を配ってくれている現場は、とても安心です。

舞監という仕事は、照明や音響、舞台美術(大道具)より、
形として見えにくい仕事かもしれません。
初めて劇団を立ち上げたような団体さんは、何しろ予算がないので、
舞監を役者や演出が兼任したりもしますが、
よい舞台作品にしたいなら信頼できる舞監さんをお願いするべきです。

敦さん、今回もお世話になります。
ありがとう(笑)

そんな素敵スタッフさんに支えられて、いよいよ明日、開幕です。
さぁ、お祭りはこれからだ!
楽しむよ(笑)



posted by ゆきお at 23:21| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年07月22日

Happy Birthday to me!

とうとう小屋入り。
なんだか現実感が薄いな(笑)
半年前も、この小屋で芝居したから?
それともこの日のために3ヶ月も稽古を続けて来たので、
いよいよ!という感じがしないんだろうか?

友達が子育てをしている。
そのブログやメールを読むと、
お母さんって、子供目線でも世界を見てるんだなって、思う。
子供の目を通して、また新しく世界と出会い直してる。
子供を生むことで、自分も生まれ直してる。
だから、女性にとって出産ってものすごく素敵なことなんだな。
たぶんお父さんにとっても、家族全員にとっても。

今回の作品「ジプシー」は、俊太郎の初演出作品。
俊太郎はね。
Roccaの公演「蠅取り紙 山田家の5人兄弟」(あたくしの演出作品)に出演してくれたり、
最近では、去年12月のULPS公演「タンゴ 冬の終わりに」で相手役だったり。
私が俊太郎のお姉ちゃんに似ているらしく(笑)
そういう後押しも手伝って、彼とは仲良しだし、
お互いにとても信頼できる相手だと思っているのね。
ましてや、この「ジプシー」は、私もいつか演出しようと思っていた脚本だし、
だからなのか、俊太郎の初演出のこの作品、
一緒に作品を作っていく中で、初めて演出をした時のことを思い出したり、
もっと別の方法を知っている今の自分と出会ったり。
まるでお母さんが子供と一緒に世界を生き直している感じと似ている(笑)
俊太郎のまっさらな目が見ている、演劇という新しい世界は、
なんて可能性に満ちて、魅力的なんだろう(笑)

この作品を通して、私もまた、芝居人として生まれ直してるんだなぁ、
と感じてます。

そんな作品、ULPS公演「ジプシー 千の輪の切り株の上の物語」 は、
今週木曜日から開幕します。
土曜の昼はいったん完売しましたが、10席追加が出ました。
これ以上は増席が厳しいので、
もし迷っている方がいらっしゃいましたら、お早めにご連絡ください。
木曜の夜(初日)と月曜の昼(最終日・大楽)も残席わずかです。


jypsy.jpg



お申し込みはこちらからどうぞ〜♪





posted by ゆきお at 23:11| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年07月19日

ありがとうの夜

むぅ…
いよいよ稽古も残すところあと1日。
ここへ来て、全然楽しめなくなってしまった…

あ、いや、芝居全体の仕上がりはいいんですよ、
見に来ていただいたお客さまには、本当に楽しんでいただける作品になったと思うです。

でも、昨日の私はダメ。
自分で自分に猛烈なダメ出し
だって、自分の中で起こってることは、自分が一番よくわかってるから。


私は何のために芝居をしているの?
芝居を通してみんなに何をプレゼントしたいの?
この芝居が終わった時、私はどうなっていたいの?
みんなにどうなっていてほしいの??

愛する家族と大事な友人にかこまれて、
自分の能力を充分に発揮し、
最高の笑顔でいる自分をイメージしてみよう。

そのために、いま私がするべきことは何か?
小さなことでもいいから、達成にむけて・最高の笑顔にむけて、
いま自分ができることは何か?


自分に傷ついて、眠れない夜、
でも、大事なことに気がついた。

ギクシャクする私を、
さりげなくフォローしてくれている仲間たち
男の友情って、ホント、さりげなくて、すぐ笑いに転化してしまったりして、
女の文法と違うから、すぐにピンと来なかったりするんだけど、
すぐそばで心配してくれていたんだなぁ・・・って気が付いて、
女友達は女友達で、傷ついた気持ちに寄り添ってくれて、
私の気持ちを代弁して、私よりプンプン怒ってくれたりして(笑)
ややや、こいつらを愛さずにはいられないよ、と(笑)
またしても眠れなくなる夜。


ありがとう。


これに気づくためのつまづきだったのかなぁ、なんて思ってもみたりして。

うす。
明日はとうとう最後の稽古。
がんばるよ(笑)





Le chat

Je souhaite dans ma maison:
Une femme ayant sa raison,
Un chat passant parmi les livres,
Des amis en toute saison
Sans lesquels je ne peux pas vivre.




僕は持ちたい
家の中に
理解ある妻と
本のあいだを歩き回る猫と
それなしにはどの季節にも
生きていけない友だちと

                   
ギヨーム・アポリネール『動物詩集』
堀口大學 訳

chibineco_140719.jpg



理解ある夫、に置き換えたら(笑)
これらのすべてを身近に感じる、私は幸せ者だよ(笑)





posted by ゆきお at 23:18| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年07月16日

さよなら、また明日!

ULPS公演「ジプシー 千の輪の切り株の上の物語」の開幕まで、
あと1週間ほどとなりましたよ。
ひぃ。

ここのところ、連日の稽古です。
帰りがけ、みんなと「ばいばーい、また明日ねー」と手をふって別れますが、
あと2週間もすれば、稽古も終わって、公演も終わっていて、
もうそんな言葉をいうこともないんだなぁ・・・
と思うと、早くもじんわりとした気分に(笑)

客演とかね、プロデュースとかね、劇団とは違うから、
もう2度と同じメンバーで同じ公演を打つことがないわけ。
だとしたら、この1日1日を大事にしようと思う、今日この頃。

みんなと別れがたく思うくらい、いい座組、いい作品に仕上がってきましたよ。
ぜひ見にいらして。



駅近くのコンビニに、こんなかわいい子たちが。

tubame.jpg


もうじき、夏が来る。
君たちの季節だね。




posted by ゆきお at 23:28| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年07月09日

女神のワークショップ

今月も無事に、Poject*Roccaの7月ワークショップが終了しました。
いやぁ…、今回もいいワークでした(笑)

はじめましての参加者が過半数だったので、
オープニングの自己紹介あたりは緊張した空気感が半端なかったんですが(笑)
握手したり、ハイタッチしたりするうちに、
なんとなく楽しい気持ちになって来たのかな、
ワークの前半が終わる頃には、みんな自然な笑顔になってました(笑)

わりと相手に合わせることの方が得意なチームの中で、
こんちゃんが「私、今日は、我が強い感じ!」って言ってましたが(笑)
それさえも、もしかしたら、チームのバランスだったのかも?と思えるくらい、
後半のインプロ(即興でシーンを作るゲーム)では、
どのチームも見応えのあるシーンが生まれました(驚)

もちろん、ファシリテート(進行)する側としては、
みんなの緊張をとくための仕掛けや、無意識に訴えるゲームや、
全員で協力するしかないシチュエーションを用意するんですが(笑)
たぶんそれは「個」「孤」「固」であることから解放されて、
何か別のものとつながる・安心してワクワクできる瞬間に続いているんだ
と思うんですよ。

ちゃんとそれを提供できたのかな。
「ゆきおさんは女神さまみたいだ〜」と(笑)
参加者のゆきえさんからお誉めの言葉をいただきました(笑)

お〜?
うれしい〜、ありがとう〜!!(笑)

でも、ゆきえさん含む、参加者のみんながその「瞬間」を生み出したんだよ。
みんなの中にそれはあって、それに気づく感性を持っていたんだよ。
私は「あそこにあるかも」って指をさしただけ。

来月もそんな「瞬間」をみなさんにお届けできるよう、
企画をたてますね。
お楽しみに!



flyer.jpg

ただいま、11月公演「月並みなはなし」と月イチ!ワークショップのチラシ
あちこちの公演パンフレットに折り込みしています。
こんなチラシを見かけたら、
どうぞお手にとってみてくださいませ〜♪



posted by ゆきお at 01:21| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年07月01日

Bland New! その2

昨日は、夏越しの大祓でしたね。
年越しに神社へお参りして、
ちょうど半年たった6月のみそかに、夏越しの大祓があります。

半年間の無事を感謝し、
残り半年の無事と実りを祈ります。

nagosi_20141.jpg


近くの神社でも茅の輪くぐりができるので、行ってきました。
この半年にたまったであろう身の穢れを茅の輪に移して、祓ってもらうのだとか。
茅の輪をくぐるということは、胎内めぐり、
つまり生まれ変わりを意味するのだとか。
はじめてだったので、どうしたもんかと思っていたら、
ちゃんと説明書きがありました(笑)

nagosi_20142.jpg

へぇぇ。

というわけで、すっかりBland New!(笑)



Bland New!、といえば。

広島の熊野筆を購入してもらいました。
去年、厳島神社を旅した折、買おうか買うまいか迷ったんだよね〜・・・
だってけっこうお高いから(笑)
でも、やっぱり、いいものはいい!
うーん、広島にまた行かねばなるまいか・・・と思っていたらば。
旦那が、銀座にある広島県のアンテナショップで販売しているという情報をGet!
実家の母が、それじゃあんたの誕生日プレゼントに、とお買い上げ。
なんと、新旧家族のコラボレイト! 華麗なる連携プレイ!(笑)
ありがたや〜(幸)


もう1つ。
靴を新調しましたよ。
いつもオーダーメイドで作ってもらうシャポージャパンさん。
京浜東北線 尾久駅からほど近いアトリエにはたくさんの靴が並んでいます。
まずは足の計測。
並んだ靴のデザインから好みのものを選んで、
次いで革を選んで、
1か月くらい待ったら、できあがり。
お値段は25000円前後かな。
履きやすいオーダーのデザイン、といっても、やぼったくないです(笑)
シンプルかつちょっとひねりが利いています。
私はだいぶお気に入り。

履くとね、重心がちゃんと真ん中に落ちてるのがわかる。
「靴って、我慢して履くもの」という思い込みを覆してくれる、
そうとうステキな靴屋さんです(笑)
重心がずれていると、腰や膝が悪くなりますからね。
そして、6cmヒールを履いても、3cmヒールくらいの高さしか感じない!
さらには、10cmヒールを履いても疲れない!(笑)

だいたい、小劇場の役者たちは、靴は自前で用意ってことが多い。
その時に履きやすい靴、疲れない靴、カッコよく見える靴(笑)ってのは、
本当にありがたい。
オーソドックスなデザインから、カジュアルなデザイン、
紳士用の靴もありますよ。
もし靴でお悩みの方がいらしたら、一度、ぜひ!(笑)


そして、そして!
時流に負けて(笑)、ついにタブレットを持ちました。
おほほ。
でも、スマホじゃなくてね、タブレット。
ここらへんが妙なこだわり(笑)
もうね、タッチパネルやらアプリやら、なにがなんだか(爆)
まぁ、しばらくは遊ばれ・・・、もとい、遊べそうです(笑)


さて。
2014年も後半です。
どんな新しい「ワクワク」が待っているかな。
楽しみ〜♪








posted by ゆきお at 23:50| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。